既卒の就活

採用されない?既卒で正社員になれない人の5つの特徴と解決策!

6月は優良企業の正社員を狙えるチャンスの時期です。なぜなら2月、3月よりも転職者が減り、競争倍率が低くなるからです。

この時期を逃すと、また転職者が増え始め、技術を持った中途採用者と競争しなければならず優良求人を逃してしまう可能性が出てきます。

この時期を逃して、ブラック企業に入社するか、はたまたいつまでも正社員になれずにいるよりも、今から就職活動を開始して優良企業の正社員への第一歩を踏み出してみてはどうでしょうか。

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大学在学中に内定が決まらずに既卒になって就活しているけど中々採用されない…

もう正社員既卒だとになれないのかな…

既卒になってしまうともう正社員になれないと思っている人もいるのではないでしょうか。

確かに既卒になると就職のチャンスが減ってしまいます。

しかし、私は就職や転職の支援をしてきて、既卒の人が正社員として採用されるのを目の前で見てきました。

ただ、本当に正社員になれないで苦労している人もいます。

正社員になれる人となれない人では何が違っているのでしょうか。

この記事ではこれまで人材業界で200名以上の就職・転職に携わってきたい私が、このページに訪れてくれたあなただけに

  • 既卒はもう正社員になれないのか
  • 採用されない既卒の特徴や原因
  • 既卒が正社員になるためにはどうしたら良いか

について解説していきます。

自分は既卒だから、新卒採用より不利だ…

という自覚が強いと、よりその特徴を持ちやすいので要注意です。

自分の経歴に自信のない方も、この記事を見て参考にしていただければ幸いです。

\既卒が採用されるためには/

この記事はかなり長文になってしまいますので、先に結論から言いますと、既卒が正社員になるためには転職エージェントの利用が一番の近道です。

その中でも『ジェイック』という会社は既卒に特化した就職支援を始めて15年以上になります。そのため既卒歓迎の求人も豊富に所有しており、これまで23000名以上の既卒やフリーターを就職成功に導いてきました。

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既卒になったら正社員にはもうなれない?

既卒に一度なってしまうと、もう正社員には採用されないかというとそうではありません。

既卒者の内定獲得率
20年度既卒者 34.4%
19年度既卒者 43.3%
18年度既卒者 45%

こちらはマイナビが「既卒の内定保有率」について調査した結果です。

このデータによると平均で30~40%の確率で既卒でも採用されています。

ポジティブに考えれば3~4割の既卒は正社員になれているということです。

あのヒットを量産しているイチローでさえも打率は3割なので、そう考えれば低い確率でもありません。前向きに考えていきましょう。

20年度既卒者の内定獲得率が低いじゃん…。

と思われているかもしれませんが、これはコロナの影響が大きく関係しています。

しかし、2021年1月入社案件は前年並みの水準に戻ると発表されていますので、今年の既卒内定率も平年並みに戻っていくことが予想できます。

「コロナだから」と諦めずに今のうちに就活をしていくことが重要です。

採用されないという噂の真実

「既卒は採用されない」という噂には実は裏があります。

下記は同調査による「既卒の就職活動量の変化」について調査したものです。

卒業後の就職活動量の変化(学生時と比較)
増えた 53.3%
変わらない 15.4%
減った 31.3%

この資料では学生時と比べて、就職活動の量は「減った」「変わらない」と答えた人が46.7%もいます。

約半分の既卒が就活に対して意欲を持っていないということになります。

既卒というハンデを抱えているのにもかかわらず、就活の量も変わっていない、逆に減ったのなら採用されないのは当たり前の話ですよね。

就職活動をしない

採用されない

既卒は正社員になれないという噂が流れる

その噂を鵜呑みにした既卒の就活の意欲が減る


以下ループ

という負の悪循環が生まれてしまっているのです。

つまり、既卒は

就職活動に対しての活動量を増やすだけで内定を獲得できる

ということなのです。

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採用されない既卒のよくある行動

上で既卒でも正社員になれると説明しましたが、いくら頑張っているつもりでも採用されない人もいます。

何が原因で採用してもらえないのだろうと途方に暮れてしまう場合もありますが、実はやってしまいがちなミスがあります。

正社員になろうとしてもなれない人がやってしまうこととは何なのでしょうか。

既卒で就職に苦労している人たちがよく抱えている問題なので詳しく確認しておきましょう。

  • 目の前の生活のことばかり考えて過ごす
  • 中途半端なところで物事を終えてしまう
  • 空白期間をうまく説明できない
  • 大企業ばかり受けている

目の前の生活のことばかり考えて過ごす

正社員になれない既卒の人がまずやりがちなのは、目の前の生活ばかり気にしてしまうことです。

いつかは正社員になりたい!

という気持ちがあっても、とりあえずは今の生活に気持ちがとらわれてしまっています。

今は手持ちのお金でも生活できているから大丈夫

と思ってしまう場合もあります。

また、趣味を目いっぱい頑張ったり、交友関係を楽しんだりしていることも少なくありません。

お金が気になってくるととりあえずアルバイトを始める人もよくいますが、フリーターでも当面は生活に困らないのに気付くと就職への意欲が途絶えてしまいがちです。

正社員になれなくても大丈夫かもしれない!

という気持ちが芽生えてくると本格的にモチベーションが低下します。

それを採用担当者にも見抜かれてしまって、いくら応募しても選考を通れなくなってしまいます。

このような状況から脱却して、もっと先を見て物事を考えられるようにしないとなかなか採用されないでしょう。

中途半端なところで物事を終えてしまう

中途半端な状態で色々なことをやめてしまうようになりがちなのも、正社員になれない既卒の人に多いパターンです。

既卒の人に限らないですが、物事を成し遂げて喜んだ経験があまりない人もいます。

就活で失敗した…

というのも頭にある影響で、失敗することの辛さばかり頭に浮かんできてしてしまいます。

本気で取り組んで失敗したときほど悔しさも大きくなるので、何をするにしても中途半端になってしまうのです。

それが習慣化してしまってだんだんと中途半端なところでやめるのが癖になってしまうことがあります。

物事に対して責任を持ってやり通すのは正社員に求められることなので、やはり面接のときに採用担当者に気づかれてしまって採用を見送られてしまいます。

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空白期間をうまく説明できない

既卒者は新卒者と比べて、空白の何年かがあります。

面接官は必ずあなたがその期間何を行なっていたかを聞いてくるでしょう。

例えば

  • 起業をしようとしていた
  • 留学をしていた

など、具体的に答えられる回答があれば良いです。

しかし、それ以外の既卒者はその必ず聞かれる質問に萎縮してしまい

  • 上手く答えられない
  • あるいは少し嘘を含んでしまう

場合もあると思います。

しかし相手は面接のプロ。

その場の取り繕いは必ずバレてしまいます。

その自信のない態度や、あなたの真意がわからないような挙動は必ずマイナスの印象になります。

面接官は過度な期待はしていない

面接官は新卒とほとんど変わらない年齢のあなたに過大な期待はしていません。

例えば

学生時代にサークルや部活に夢中になってしまった

就活はしていたが内定がもらえなかった

そんな理由でも正直に話して大丈夫です。

人間はいつでも完璧な経歴があるわけではありません。

ただしもちろん何も考えなく、正直に話すだけでは印象は良くないでしょう。

その経験から

  • 何を学んだか
  • 今はどう考えているか
  • これからどうしていくか

ということをはっきりと自分の言葉で話すことで、あなたの本当の人間性が伝わり好印象に繋がります。

大企業ばかり受けている

あなた自身、大企業病にかかっているということはありませんか?

大企業はたしかに給料や福利厚生も良く、ブランド力もあり魅力的です。

特に在学中、大企業を中心に受けていた既卒は

今年こそは!

と、また同じ大企業を狙ってしまうことも少なくありません。

しかし、

『大企業だから』

という理由はあなたが就職して得るメリットであり、企業にとってあなたを採用するメリットは何ひとつ伝わりません。

就職活動は、あなたの人生を決める大事なイベントであると同時に、企業にとっても、多額の人件費をかけて、欲しい人材を探す大事なイベントなのです。

大企業を受けるからには

あなたがどれだけその企業に貢献できるか

をアピールしましょう。

そのことを考える過程で、企業研究もより深まります。

中小でまずを実績を積むのもアリ

また、大企業に今すぐ入ることにこだわる必要はないという考え方もあります。

同業種の中小企業で実績を積んでから、その企業に転職するという方法もあるでしょう。

大企業のデメリットとして、部署が細かく分かれているので、本当はマーケティングがしたいのに製造部門に回されてしまうなど、希望の仕事ができないという可能性もあります。

専門の中小企業であればそのようなギャップも少ないでしょう。

視野を広く持って就職活動を行うことで、見えていなかった他企業の魅力も見えてきます。

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既卒で正社員になれない人の特徴とは?

既卒で採用されない人には行動面だけでなく性格面にも特徴があります。

もともとの性分として持っている特徴の場合もありますが、就職がうまくいかないで苦労しているうちにできてきてしまった性格の場合も少なくありません。

どのような点が多くの既卒の人に共通しているのでしょうか。

わかりやすく解説するので自分もそういう性格と思うようなところがないかを考えてみましょう。

  • 長期的な視野で物事を考えられない
  • 自分に自信を持てない
  • 中小企業を甘く見ている
  • コミュニケーション能力が足りない
  • 自分を良く見せようとしすぎている

長期的な視野で物事を考えられない

正社員になれずに困っている既卒の人は性格的に目の前のものしか見えなくなっていることがよくあります。

正社員として活躍するためには目の前の仕事を確実にこなしていくことも大切です。

しかし、最終的には勤め先の企業が大きく成長できるように立ち振る舞っていくことがもっと重要になります。いつも、

とりあえずこれをやらないと…

だと言ってこなしていくのが日課になっていると就活ではあまり高い評価を受けられません。

長期的な視野で物事を考えられない性格は既卒の人には多いので注意しなければならないでしょう。

「とりあえず…」

という言葉がよく口から出る人は注意が必要です。

すぐにやらなければならないことにしか目を向けていないことの現れだからです。

もっと長い目で見ることにストレスを感じないようにしていく必要があります。

自分に自信を持てない

自分に自信を持てない性格になってしまった既卒の人も正社員になれない傾向があります。

正社員は配分された仕事に対して責任を持って取り組んでいくことが必要です。

自分ならそれができる!

と思って自信を持って取り組んでいくことが重要になります。

しかし、もともとは自分に自信を持っていた人も、就活で失敗したために自信を失っていることもあるでしょう。

既卒の人にはよくある問題で

自分は正社員に採用されないのかなぁ

と思っている時点で相当に自分に自信を持てなくなってしまっています。

自分に自信を持っているかどうかは一目でわかります。

そのため、面接で会ったときに採用担当者は

この人では正社員は無理だ

と判断してしまうのです。

中小企業を甘く見ている

本命企業の滑り止めのためにあまり関心の高くない中小企業を受けることはあるかと思います。

特に既卒者は

早く正社員にならなきゃ…

という焦りから、名前も知らない中小企業を受けることがあるでしょう。

しかし中小企業でさえ内定をもらうことができず、さらに落ち込むという経験がある方もいるのではないでしょうか。

中小企業の本音

私は仕事の都合で、中小企業のオーナーとお話しする機会がよくありました。

確かに、中小企業に本命で入ってくる就活生は少なく、大企業と比べて学歴も幅広いので、オーナーが若手社員に求める理想はそこまで高くありません。しかし、

オーナー
  • 面接の際に企業に入りたいという意欲が感じられない
  • 業務内容をきちんと把握できていない
  • 明らかに滑り止めなのに本命だと嘘をついている
  • 最低限のマナーが出来ていない

就活生も多くて、その場合は落とさざるをえないんだよね…。

という話をよく聞きました。

中小企業の研究も念入りに

中小企業を受ける際も企業研究は怠ってはいけません。

入社したときにギャップがないように自分が調べたことと実際の業務内容にギャップがないかどうかを面接の時に質問する等の姿勢を見せると、相手方に自分の本気度が伝わって好印象になります。

また、同時に選考が進んでいる企業があればそのことを話しても特にマイナスイメージにはなりません。

むしろ、選考が進んでいることが評価に繋がることもあります。

全てを話す必要はありませんが、嘘をついて矛盾のある回答にならないよう気をつけましょう。

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コミュニケーション能力が足りない

社会人として一番重要なのがコミュニケーション能力です。

基本的なことですが、本当に自分が出来ているかもう一度確認してみましょう。

  • ちゃんと笑顔で目を見て挨拶が出来てますか?
  • 人に伝わる音量でお話しが出来ていますか?
  • 「えー」「なんか」など余計な口癖はありませんか?
  • スーツや靴は汚れていませんか?
  • 寝癖はついていませんか?
  • 食後の歯磨きは行っていますか?
  • スーツに汗やタバコ、食事の匂いがついていませんか?

コミュニケーション能力には身だしなみも含まれます。

清潔感がなければ残念ながらどんなに能力が優れている人材であってもマイナスイメージがつきます。

第一印象はかなり重要

特に受ける人数の多い一次面接では、見た目の印象で判断することも多いです。

もちろんそれが全てではありませんが、第一印象とはそれだけ重要なのです。

採用される人は第一印象が爽やかで誠実さが感じられる人が多いです。

それはルックスが良いというわけでは決してありません。

上記のような当たり前のことがきっちり出来ている人は意外と多くないので、出来ているだけで好印象になります。

最初の面接で落とされてしまうことが多いという人はこの点をもう一度確認してみましょう。

話し方の癖などは自分で動画を撮って見返してみると、自分の知らなかった癖が見えてくるので是非一度やってみましょう。

自分を良く見せようとしすぎている

自分を少しでも良く見せようとするあまり、ちょっとした嘘をついてしまう人は少なくありません。

例えば、本当は周りを和ませる癒し系のキャラクターなのに、その話ではインパクトが弱いと思い

いつも周りに頼られるリーダー的存在でした!

と話してしまうなどです。

エントリーシートや面接で話す嘘は必ず採用担当者にはバレます。

そして、嘘が混じるほど、あなたの人間性が不透明になり、入社してからどのような働きをしてくれるのか、想像がつかなくなります。

採用されない人の特徴として大きな原因のひとつが、その人の才能が劣っているからではなく、

どういう人間性かよく分からないから落とさざるを得ない

ということがほとんどです。

企業の組織はさまざまな人材で成り立っています。

全員が何かの全国大会で1位を取った人でもなければ、リーダー的存在なわけでもありません。

あなたの個性を自分自身でまず本当に理解して、その個性がどのように企業で活きると考えるのかを自信を持って伝えてください。

まだ現時点で自己PRに自信のない人は、

  • 家族
  • 親友
  • バイト先の仲間

などに自分の性格を聞いてみましょう。

その性格があなたの一番の魅力です。

つい無意識に

  • 自分自身に足りない性格
  • 憧れている性格

などを自己PRに組み入れがちですが、そうするとあなたの良さは面接官に伝わりません。

あなた自身の魅力をきちんと理解してアピールしていきましょう。

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既卒でも正社員になれる人の特徴や行動

これまで既卒で正社員になれない人の特徴を行動面と性格面から考えてきました。

どの特徴も正社員に求められているものが不足してしまっていることを意味しています。

ただ、既卒の人は誰もが皆このような特徴を兼ね備えてしまっていて正社員になれずに途方に暮れているわけではありません。

ここでは正社員になっている既卒の人がどんなことをして克服してきたのかを紹介します。具体的に理解して今から自分の改革に取り組んでいきましょう。

  • 自己分析を通して強みを知る
  • もっと明るい将来を考えて夢を抱く

自己分析を通して強みを知る

もう本当に正社員になれないと思っていた既卒の人も自己分析を通して状況を打開していることがよくあります。

自分に自信を持てなくなってしまっているのも、自分が強みとしてアピールできるようなことがないのが理由ということが多いでしょう。

この状況から抜け出して正社員になっている人がよくやっているのは自己分析です。

自分の強みや取り柄は何なのかを知るために自分自身のことをよく考えて分析するのは効果的です。

あらためて自分のことを客観的な視線で見てみると

自分に実はこんな強みがあったんだ!

と気づくことがよくあります。

自分だけではなかなか強みがわからない人も、他の人に相談してみると見えてくるでしょう。

正社員になっている既卒の人は家族や友達、あるいは就活のサポートをするプロ、つまり転職エージェントに相談していたケースが目立ちます。

既卒(学校卒業3年以内)の就職活動に強い転職エージェント5選!この記事では既卒に評判のおすすめ転職エージェント、利用方法や使い方のコツ、登録する際の注意点などを解説していきます。...

もっと明るい将来を考えて夢を抱く

就職を失敗してしまった既卒の人は視野を遠くまで広げることができなくなりがちです。

それが原因で就活が困難になり、正社員になれないと悟った人は意識的に視線を前に向けて成功しています。

遠い将来のことを考える習慣を作って、前向きに正社員になろうと考えて就職を達成している既卒の人も大勢います。

明るい未来があると思うと前を見る気持ちも生まれてくるでしょう。

将来の夢が何かを考えてみると、実は今からでも十分に追い求められるかもしれないという気持ちが湧いてきます。

そのためにはやはり正社員になる必要があるとわかると、本気で就活に取り組めるようになります。

正社員になれない人の特徴を理解し改善しよう!

就職したくてもどうしても正社員になれない既卒の人もいます。

しかし、自分を見つめなおしてみると正社員として企業が欲しいと思わないような行動ばかりしていている場合もあります。

性格を考えてみるとやはり正社員になれない理由があるとわかる場合もあるでしょう。

その問題を克服して自分の強みを見出し、将来の成功に向けて足を踏み出せばきっと正社員になれます。

終わりが見えない就職活動は本当に辛く、メンタルもどんどん落ち込んでいきますよね。

でも大丈夫です。10社、100社に落とされたとしてもたったひとつ入社できれば良いのです。

あなたの能力が劣っているから落ちたのではなく、ただあなたとその企業は合わなかったというだけです。

合わない企業で無理に働いても、長く継続して働き続けることはできません。

自分に合った企業に採用されると一緒に働く人たちも気の合う人たちが多く、楽しく働くことができます。

また、早いうちに経歴を積むことで、より自分に合った企業にステップアップすることもできます。

しかし、思い立ったときにすぐに就活を始めないと、また目の前のことばかりに気を取られて夢を抱けなくなってしまうでしょう。

正社員として働けるようになるために今すぐに自己分析をして就職活動を開始しましょう。

就職活動は大変ですが、決して難しいことではありません。

諦めずに自分に一番合う会社を見つけていきましょう。

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\6月は正社員になるチャンス/

6月は優良企業の正社員を狙えるチャンスの時期です。なぜなら2月、3月よりも転職者が減り、競争倍率が低くなるからです。

この時期を逃すと、また転職者が増え始め、技術を持った中途採用者と競争しなければならず優良求人を逃してしまう可能性が出てきます。

そうならないようにも今のうちから転職エージェントに登録しておきましょう。中でも『ジェイック』という会社は

  • フリーター
  • ニート
  • 既卒
  • 第二新卒

などの正社員未経験者、または正社員経験が浅い方を専門に就職支援を行っています。

そのため、紹介してくれる求人も「未経験者歓迎」の求人しかなく、ここを利用した10人中8人の人が正社員になれています。

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