高卒

高卒は正社員になれないと悩んでいるあなたに贈る就職するためのコツ

6月は優良企業の正社員を狙えるチャンスの時期です。なぜなら2月、3月よりも転職者が減り、競争倍率が低くなるからです。

この時期を逃すと、また転職者が増え始め、技術を持った中途採用者と競争しなければならず優良求人を逃してしまう可能性が出てきます。

この時期を逃して、ブラック企業に入社するか、はたまたいつまでも正社員になれずにいるよりも、今から就職活動を開始して優良企業の正社員への第一歩を踏み出してみてはどうでしょうか。

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サイト管理人

こんにちは!今まで500人以上の就職相談に乗ってきました僕ですが、こんな僕もかつては高卒フリーターで、そこから正社員に就職したという経歴を持っています。

「高校を卒業してからフリーターになって、就活を始めたけど正社員になれない……」

「高卒じゃやっぱり正社員になることはできないのかな、いまさら大学も行けないし」

いまだ学歴社会の日本。

こんな悩みを抱えた高卒の方や高卒フリーターの方は多いのではないでしょうか。

高卒という一般的に見たら高くない学歴だと就活の時にいろいろと不安になってしまいますよね。

僕も高卒という立場だったのであなたの気持ちは大変よくわかります。

確かに高卒というのは就職において、多少不利な面が存在しているのは否めない事実です。

しかし、諦めないでください高卒でも正社員に就職することが必ずできます。

様々なポイントを理解して就活することで初めて正社員になる道でもあるため、なにも知らない状態で挑んで正社員になれないのは仕方ない面があります。

そこで今回はこのページにしか載っていない高卒で正社員になれない人の特徴、そして高卒でも確実に正社員に就職する方法をこのページに訪れたあなただけに紹介するのでぜひ参考にしてみてください。

高卒の就職状況

まずは高卒は正社員になれないという噂は本当なのか検証していきたいと思います。

厚生労働省が令和元年調査した「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」では高卒新卒者の就職内定率は99.7%とほぼほぼ就職することができています。

あなた

じゃあ正社員になることは簡単?

そう思われるかもしれません。

しかし、ちょっと待ってください。

これはいわゆる『高卒新卒者』に限った話です。

高校在学時に就職活動をした場合、内定率が99.7%ということであってもし、その時に内定がもらえずニートやフリーターになってしまいその後の就職率はガクンと落ちます。

そこはしっかりと把握しておきましょう。

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高卒はもう正社員になれないのか?

ちまたでは高卒では正社員になれない、大卒以上じゃないととってもらえないなど、様々な悩みが飛び交っていますが、基本的にそれは嘘です。

高卒からの求人もありますし、正社員への道は就活ひとつではありません。

また、厳しいと言われている大学中退者も正社員になることができているため、高卒もそう変わらないと言えるでしょう。

そう言った側面から、高卒でも正社員になれる理由をひとつずつ説明していきます。

大学中退者も就職できている

大学中退者というのは学歴からすると、高卒と同じ扱いと決まっています。

最終学歴というものがあり、それは学位の順に高いものが最終学歴と決まっているため、大学を中退した大学中退者は高卒と判断されるのです。

ここで言いたいのは、大学中退者の就活は高卒と同じかそれより厳しいことにあります。

しかし、大学中退者でも就活に成功している事例も多く、社会情勢の悪化の影響を受けている中でも一定数の方が就職を成功させているのです。

単純に高校を卒業した高卒も、大学中退による高卒も条件は同じといえるでしょう。

つまり、条件的には同じ存在の高卒が就職できているということは、高卒であるあなたも就職することが可能であると言えるのです。

高卒だからといって、正社員への道は閉ざされていない、むしろ空いているという自覚を持ちましょう。

高卒からでもOKな求人は存在している

高卒からでもOKという企業の求人は実はたくさん存在しています。

自分で見つけるのが難しいという人もいますし、そもそも求人票をちゃんとみていなかったということもあるでしょう。

大学以上というのは大手企業だけで、実態は高卒からと、まぐちを広くとっている企業は多くあるのです。

そういった企業を見つける、求人の選択肢をもっと増やしてみるなどの選択肢を取ることで、高卒であっても問題ない企業は多いのです。

今後求人をみる際は条件を絞るなどや、注視するようにしてみてください。

公務員という道も選択肢に入れる

忘れがちなのですが、高卒でも公務員を受験することは可能です。

年齢制限などはありますが、どこの公務員も最低でも30歳までは受験が可能となっている地域が多くあります。

企業の求人を探すことに疲れてしまっている方は公務員という道を選ぶことも忘れないようにしましょう。

もちろん受験のための学習など、多岐にわたる学科の修得が必要ですが、なりたい企業がない、安定思考でいたいなどの場合はオススメです。

地方の公務員などや地元の公務員は倍率が低いこともあるため、しっかりと下調べすれば別の選択肢が広がることがあるでしょう。

アルバイト先からそのまま正社員になることも可能

特殊な例ではありますが、アルバイトを長年続けていると正社員への登用をしてくれる企業があります。

コンビニなどが良い例ですが、仕事ができることや熟知していることなどからアルバイトからそのまま正社員にならないかとお誘いをいただくことが可能です。

また、それ以外にも塾講師など、評判がいいことや成績アップにつながったなどの成果を上げることで正社員への勧誘が行われることがあります。

下調べは必要ですが、アルバイトから正社員になることも夢ではなく、現実として可能な選択であるということは覚えておきましょう。

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高卒が正社員になれないと言われる理由

ではなぜ高卒が正社員になれないと言われているのでしょうか。

その原因はこんなところにあります。

学歴フィルターがかかってしまう

今は学歴フィルター、つまり書類選考の時点で学歴を見てその場で落としてしまうことは少なくなっている傾向にありますが、まだまだ日本には学歴を重視している企業はあります。

そのため、いくら優秀な人でも学歴で落とされる可能性が高いのです。

これからどんどん学歴は重要視されなくなってくると思いますが、今は学歴社会という日本では致し方のないことなのかもしれません。

高卒就活の時に求められなかった人材だと思われてしまう

高卒の新卒時の内定は99.7%です。

新卒で就活していればほとんどの人が内定をもらえるという現状の中、内定を貰えなかったというのは面接官から「新卒で内定を貰えなかったなんてなにかあるに違いない」と不信感を抱かれて採用されないこともあります。

残念ながら今の日本は一度レールに外れると「なにか問題のある人物」と見なされてしまう風潮があるので内定率が下がってしまうのです。

空白期間がある

高校卒業時の就活の時に内定を貰えないと自然とニートやフリーターになってしまいます。

就活市場ではニートやフリーター、たとえアルバイトをしていてもそれは職歴なしの空白期間とみなされます。

そうするとその空白期間になにもやっていなかったと思われてしまうので企業側も採用するのを躊躇ってしまいます。

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高卒で正社員になれない人の特徴

高卒で就活をしている人の中には何度も企業を受けているのに正社員になれない人がいることでしょう。

そういった人の特徴として、企業の下調べがしっかりしていないこと、卒業からの時間が経過していること、その空白期間の説明が曖昧なことがあります。

また、あなた自身の意志ではなく家族から言われたからなどの理由で、本気で企業を受けていないことなどは簡単に見透かされます。

詳しい説明をしていくので順に追っていきましょう。

自信がない

高卒で正社員になれない人は自信がない人が多いです。

高卒新卒時の就活で内定をもらえなかったために、それが原因で自信を無くしてしま人が多いです。

そのため、いざ面接を受けても受け答えに覇気がなく面接官から「この人大丈夫かな?」と不信感を抱いてしまいます。

自信がないと何事も上手くいかないので開き直るくらいの気持ちで挑戦しましょう。

行動力がない

行動力がないのも高卒で就職できない人の特徴です。

「高卒だからどうせ就職できないんでしょ」とやる前から諦めてしまって何も行動しない人が多いです。

そのため就職するために行動することをやめてしまって応募する企業も少ない、自己分析や企業研究に力を入れないなどの就活を成功させる必須のことをしなくなってしまいます。

その結果、なぜ自分がその企業に入社したいのかアピールすることもできず、面接官から「この人は本当にうちの会社に入りたいの?」と疑問を持たれて落とされしまう可能性が高くなります。

学歴重視の企業を選んでいる

上記でも言いましたが、学歴を未だに重視している企業は残念ながらまだあります。

学歴を重視した会社だと書類選考の時点で落とされてしまいます。

もし、自分が入社したい企業があったらそこが学歴で判断しているのかを調べるようにしましょう。

もし、そうなら高卒で入社することが限りなくできなくなります。

もし「どうしてもそこに入社したい!」と諦めきれない人はまずは高卒でも入社できる同じ業界の会社に入社し、スキルを磨いて転職するということも1つの手です。

人生はまだまだ長いのでそういうキャリアプランを設計しておくことも大事です。

企業の求める人材の下調べを徹底していない

企業に就活する際に、勘違いしているのがこのタイプです。

「求める人材」というのは当たり前ですが、企業が欲しがっている人材のことです。

しかしそれは表向きな理由と内情を知った上での2つのタイプの求める人材があります。

ウェブサイトなどにある「求める人材」という項目は、企業理念的な「求める人材」です。

ですが、本来、企業に入った時には現場に出ていって、先輩の指示に従うものです。

つまり内情の「求める人材」というのは現場の声を知ることにあります。

クチコミや現場の声、OB訪問や企業説明会など、現場レベルの声を聞く機会は何度もあります。

この下調べを徹底していない人が多いのが現実です。

本当の意味で、企業からの「求める人材」がなにかを知ることは大切なことなのです。

高校を卒業してから時間が経過してしまっている

高校を卒業してフリーターになった人もいるでしょう、なにか追い求めるものがあってあえて大学に行かなかった人もいるでしょう。

そのまま時間が経過して、数年が経過してしまうと企業への就活に大きく響くようになります。

高校を卒業して、あなたはいま何年が経過しているでしょうか。

そんな中で就職活動にどれくらいの時間を割いているか、考えたことはありますか。

いま一度、あなたが高校を卒業して何年経過しているのか、そしてどれくらい就活に本気で取り組んでいるのか計算してみてください。

絶対量を増やさなければ就職への道は見えてきません。

自分がどれくらい本気で就活をしているのか、客観的に判断してみましょう。

空白期間の説明でマイナスな発言をしてしまう

せっかく面談まで漕ぎ着けたのに、空白期間の説明をしっかりと考えていなかった場合に起きてしまう悪循環です。

高卒において、空白期間があるということはマイナスです。

例えばフリーターをしている場合であれば、その期間を本音で語っても良いのですが、そこから得られたことをプラスアルファで伝えなければなりません。

単に「その期間はフリーターをしていました」で終わってしまっては面接官からの印象は良いものになりません。

高卒のなにもスキルがないフリーターという印象で終わります。

できるだけ素直に答えることも大事ですが、そこからなにかプラスの情報を付け加えることで初めて空白期間を生かすことができるのです。

本気でその企業に入りたいと思っていない

「それ、うちの企業じゃなくてもいいよね?」こういわれたことはありませんか。

そのときにあなたはどのように返答するのでしょうか。

本気でその企業を狙っていればそのような質問が出てくることもないかもしれません。

しかし、そういわれた時にあなたの返答はみられています。

その企業の研究をしっかりとしていることが証明できればいいのです。

自分がなぜその企業にしたのかという熱意が大切です。

ですがなんとなく選んだ求人で選んだ企業で、適当に企業を受けているだけでは、本当に「それ、うちの企業じゃなくてもいいよね」で終わります。

本気で入りたいという思いをいつも持っている人になるべきなのです。

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高卒で正社員に就職するためのコツとは?

高卒で正社員に就職するためのコツは多数あり、それを実践に移すことができれば就活は数段楽になるでしょう。

返答の仕方をどうするか、企業の研究はどのようにするべきか、自分にマッチしている企業であるかどうか。

そういったひとつひとつを丁寧に解決することで、正社員としての就職が見えるというものです。

ここでは6つのコツを解説しますが、どれもすぐに実践することが可能です。

時間が空いてしまっているならすぐに活動を始める

最重要なことのため、一番初めにお伝えしていきます。

高校を卒業してから時間が空いてしまっている場合はすぐに就職活動を始めましょう。

本当に1分1秒でも早く就職活動を開始することが必要なことです。

もしいまフリーターで忙しいなどと言っているようでは正社員の道が遠ざかっていく一方といえます。

時間が経過して高校の新卒でもない、高卒で既卒のフリーターの場合は企業の必要とする人材からどんどん離れていっているのです。

行動を起こすのはいまです。

いますぐ行動を起こさなければ一生変わることはありません。

時間を無駄に過ごさず、自分に必要なものがなにか見直すところから始めましょう。

フリーターの期間など、空白期間については真摯に答える

先ほども述べたように企業の面接などでは、空白期間を気にする傾向にあります。

フリーターの期間がどうであったのか、それについて嘘をついてはいけません。

空白期間にマイナスなことを発言しないために「資格の勉強をしていました」などと嘘をつけば必ずボロが出ます。

あなたが持っている持ち物やスキルの中から、フリーターや空白期間を意味のある内容にするべきであって、虚偽の内容で飾ることは無意味です。

真摯に答え、その中であなたが得たことをしっかりと自己分析して伝えることが、企業があなたを見てくれる良い方法なのです。

今後の仕事への熱意を企業の求める人材と絡めて説明する

「求める人材」については先ほど述べた通りですが、それとあなたの意志がマッチした時、初めて企業へあなたの意志が伝わったといえます。

企業の理念、現場の考え、そしてあなたの仕事への熱意が企業研究の結果マッチしましたよということを伝えなければなりません。

そのための自己分析や企業研究です。

面接までたどり着くのも大変なことかもしれませんが、意味のない企業研究には終止符を打ちましょう。

企業にとって欲しい人材と、あなたがなりたいものが一致することが相互利益になり得るのです。

マイナスに捉えられる発言は控えめにするよう注意する

「空白期間にはなにもしていませんでした」「アルバイトを点々としていました」このような伝え方はマイナスに捉えられます。

「空白期間には自分の進路を見つめ直すため自己分析を徹底していました」

「自分の見地を広げるため様々な職種を試した結果、今回御社に辿り着き、面接の機会をいただけました」

上記のように、言い方ひとつでものごとの印象は大きく変化します。

正直なことをいうのは美徳ですが、マイナスに捉えられる発言まで正直に話す必要はありません。

これも就職活動におけるひとつのポイントです。

どの企業もいい人材を採りたいことは明白なため、わざわざマイナスになるような発言をしないように注意しましょう。

徹底的に企業を調べることで、マッチする企業を選定する

日本には企業が数百万社単位で存在していることがデータでわかっています。

にもかかわらず、マッチする企業がないというのは、あなたの企業の調べ方に問題がある可能性があ流と言えるでしょう。

つまり明確な条件が定まっていないということです。

給与は、福利厚生は、週休は、その他の補助は、保険は、理念は、働き方は、このように明確な条件を洗い出していくことが大切になってきます。

どちらにしても求める企業が明確でないまま、企業を受けたところでマッチしようもないのです。

あなたが選んでいる時、企業もまた選んでいるということを忘れてはいけません。

それを忘れて企業を選んでいたら望む職につくことは難しいでしょう。

現実的な企業を選び、高望みしないようにする

最後のコツは、あなたの力量がどの程度であるかを客観的に判断することです。

例えばいままで高卒フリーターで大したスキルもなく生きてきた人間が、明日から大企業で働きたいと言っても無理なものは無理でしょう。

それは高望みというものです。

あなたにあった企業はどの程度なのか、それを客観的に把握すること、そしてそのレベルにあった企業から受けることが必要と言えます。

失礼なことをいいますが、もし高望みしているのであればいったん企業のレベルを下げること、自分の条件を緩めることをオススメします。

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高卒が正社員になるための最も確実な方法

「高卒は正社員になれない」「高卒なんて就職できないでしょ」。

そんなことを巷で言われていますが、そんな噂は信じる必要はありません。

高卒は確かに就職活動が不利になるかもしれませんが、あることさえすれば誰でも就職することが出来ます。

それは

転職エージェントを利用すること

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「自己分析のやり方がわからない」「どうやって面接を乗り越えればいいのかわからない」などの高卒就活ならではの悩みを解消してくれます。

ここを利用すれば確実に優良企業に就職することが出来ます。

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\就職に不安を抱えているなら/

高卒だって正社員になれる!若さと熱意を見せつけよう!

ここまで、高卒が正社員になるにあたっての問題点や、それを解決するためのコツについてお話ししてきましたが、あなたのいままでの就活はどうでしたか?

無論失敗することもあったでしょう、もしかしたらこれから就活かもしれません。

そういった中で、自分を客観的に見れることは武器です。

もしも自分を客観視できない時は転職エージェントに頼らざるを得ません……。

既卒でもフリーターでも転職エージェントはあなたをヒアリングして、客観的に判断するプロです。

あなたが見えなかった強みや、あなたの知らない企業の求人を教えてくれることでしょう。

なにもすべてを自分で解決する必要はありません。

転職エージェントは相談することも無料ですし、サポートが充実していることから、就活に不慣れな高卒でも確実な就活の成果につなげてくれることが期待できます。

また、大事なことはそういった機関を利用しつつ、自分が若いうちにその若さと熱意を企業に見せつけることです。

高卒、既卒、フリーターでも問題なく企業は間口を開けています。

若いうちに積極的に就活に飛び込んでいきましょう!

\6月は正社員になるチャンス/

6月は優良企業の正社員を狙えるチャンスの時期です。なぜなら2月、3月よりも転職者が減り、競争倍率が低くなるからです。

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そうならないようにも今のうちから転職エージェントに登録しておきましょう。中でも『ジェイック』という会社は

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などの正社員未経験者、または正社員経験が浅い方を専門に就職支援を行っています。

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