既卒の就活

就活、無理だった…。新卒で内定を貰えなかった人のこれからの行動

6月は優良企業の正社員を狙えるチャンスの時期です。なぜなら2月、3月よりも転職者が減り、競争倍率が低くなるからです。

この時期を逃すと、また転職者が増え始め、技術を持った中途採用者と競争しなければならず優良求人を逃してしまう可能性が出てきます。

この時期を逃して、ブラック企業に入社するか、はたまたいつまでも正社員になれずにいるよりも、今から就職活動を開始して優良企業の正社員への第一歩を踏み出してみてはどうでしょうか。

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「就活したけど、内定なしで終わってしまった……。これからも就活だと思うと気が重い」

「新卒のうちに努力したのに、就職は無理だった。フリーターになるしかないのかな」

就活に失敗した人の中には、このように考える人も多いのではないでしょうか。

大学を卒業してしまった以上、就活を続けるなら既卒として就活するしかありません。

しかし既卒就活はかなり厳しいことがデータなどからわかっています。

20年度の就職は前年度より厳しいことから、不安になる気持ちもわかります。

この記事では、新卒で内定を貰えなかった人が、どんな悩みを抱えるのか、また、これからどのような進路の選択肢があるのかをご紹介していきます。

新卒就活に失敗した人の悩み

大学在学中に就職活動が上手くいかない人は実は一定数いるでしょう。

そんな中で、新卒就活に失敗した人はいままでの生活スタイルの変化や、これからの進路、就活に対して不安を覚えたり臆病になります。

行動できる人はその後も就職活動を続けますが、しばらくは失敗のショックでそれどころではないです。

実際にどんな悩みがあるのかをご紹介します。

いままでの生活とのギャップに苦しむ

新卒就活に失敗するということは、大学をはじめとした学びやの期間が終了し「学生」という肩書きを失うことになります。

そんな中で生活をしていると、学校にもいかなくていい、就活も新卒求人が終わり、気が抜けるなど、生活が一変するでしょう。

それはつまり社会との繋がりが減っていくということです。

また、友人などは新卒での就活に成功していることなどから、会おうにも会いづらい現実が待っていることもあり得ます。

このように生活にギャップが発生し、苦しい気持ちを抱えるのです。

その他にもひとり暮らしと、実家暮らしでは、抱える悩みの種類も変わりますので、細かく解説します。

ひとり暮らしをしている場合

いままで親の仕送りやバイトなどでひとり暮らしを満喫していたかもしれません。

このまま新卒で就職していずれはここを出る、あるいはそのままここで過ごす。

そんな夢を描いている人も少なからずいたことでしょう。

しかし新卒就職が失敗してしまったいま、家賃のことや親が仕送りをしてくれるかなど、現実的な問題に目を向けなければなりません。

バイトをすればいいと考えますが、先にあるのはフリーターへの道の可能性が高いです。

親にも実家への帰省を諭されることになります。

生活が大きく変わる転換点です。よく考えて選択するべきでしょう。

実家暮らしをしている場合

実家で暮らしていると、実際の危機意識が低くなります。

新卒就活には失敗しましたが、以下のようなことを考える時間が増えるのです。

「親がいてくれて、家があるから、しばらくはこのままでいい」

「今年度は就職の市場も冷え込んでいるから仕方ないよね……」

実家がある、生活の面倒を見てもらっているという安心感から、言い訳しがちになります。

もちろん、学費のためにアルバイトをしたり奨学金を借りていた人など、環境によっては感覚も違うでしょう。

しかし実家があるということはそれだけ現実逃避をしやすい環境でもあります。

このままでいいのか、という疑問は常に抱えるべきでしょう。

どんな進路があるかわからず不安になる

新卒就活に失敗するということは、前へならえの流れから外れるということです。

みんなが一斉に就職していく中で自分は進路から外れてしまった。

想定では新卒でいい会社や中小企業でもいいから入って給与をもらって生活していたはずです。

しかしその流れから外れたいま、自分にはどんな進路があるだろうか、どういう動き方をすればいいのだろうか。

このような不安感が心の中に渦巻きます。

既卒で就活することの厳しさに諦めて、派遣社員の道を選んだり、フリーターなどの選択肢を選びがちです。

実態としては楽な方へ流れていきますが、その間にも周りの同期たちは社会で成長していきます。

取り残されることへの不安感が高まっていくのです。

積極的に行動することに臆病になる

就職活動に対していままで、積極的に行動していた人にありがちなことですが、努力が報われないことで臆病になります。

この行動をしたところで、結果はついてこないだろうという感覚から、積極的な行動を避けてしまうのです。

実際は行動することでなにかを変えなければいけないタイミングです。

しかし、大きく折れてしまった心はそう簡単に元に戻ることがありません。

就職活動を続けなければいけないプレッシャーや、新卒というブランドをなくしてしまったことへの不安が大きいでしょう。

そういったことで次の既卒就活へのモチベーションが保てず、行動することに臆病になる人が後を断ちません。

自分が臆病になっていることは自分では気づくのが難しいため、この悪い流れに入っていかないように気をつけねばならないでしょう。

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就活失敗する理由とは?

新卒就活に失敗した人の悩みはわかりましたが、就職になぜ失敗したのかの振り返りをする人は少ないです。

行動が足りなかったなどの曖昧な理由で納得しがちですが、具体的な理由を知らないと今後の就活にも影響します。

なにが問題だったのか、時期であったり、自分の狙う就職先や研究など、多様な理由があります。

解説していきますので、見ていきましょう。

スタートする時期が遅い

あなたの就職活動のスタートのタイミングはいつだったでしょうか。

就職で企業から内定をもらっている人の多くは就職活動のスタートが切られる前から動き始めています。

大手が募集をかけてから行動を始めても、既にスタートから出遅れているのです。

もちろんそれ以外の企業もそうですが、就職活動は時間をかければかけるほど成功への可能性が上がることがわかっています。

周りが動き出したから自分も動き出すのでは、抜き出ることはできません。

当たり前ですが周りはすべてライバルであり、同じ枠を狙う敵であるということです。

その自覚が足りないばかりに、スタートから出遅れるのが原因のひとつといえます。

大手企業しか狙っていない

当たり前ですが、大手の企業に入りたいという感情は誰しも持っていることでしょう。

安定的な仕事につくことや、選択肢として内定を持っておきたい。

そういう心理から大手企業にばかり目がくらむことがあります。

大手企業に入ればなんとかなるだろう、といった考えから大手企業にばかり時間を費やしてしまい、結果的に就職の機会を逃してしまうのです。

しかし日本には421万の企業があるうち、99.7%が中小企業です。

(参考:経済産業省「最近の中小企業の景況について」)

つまり大企業は0.3%しかありません。

大企業ばかり見ていると、よりよい中小企業の枠を逃すことになり、結果的に就活に失敗する原因になります。

自己分析や企業研究が足りない

学生やその後の既卒の多くに言えることですが、自己分析や企業研究が不足しています。

特に「企業が求める人材」に関する研究が甘いことが理由です。

企業が求めているのは自分の会社に対して、マッチしている人材の確保にあります。

自分の学歴に対して自信があると顕著なのが、企業の意思とのズレに気づけないことでしょう。

企業が求める人物像と、あなたが表現したい自己像が一致しなければ、企業はあなたを求めてくれません。

そのために自己分析や企業研究を行うのですが、表面的な分析や研究ばかりを行っているため、企業が望んでいる人物像から離れてしまうのです。

その結果、就職活動がうまくいかなかったり、内定獲得にたどり着けないのが実態だと言えます。

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たった1回無理だっただけでめげない!

新卒で就活に失敗した人からすると「人生詰んだ」などと絶望を感じていることでしょう。

しかし、新卒で就職に失敗する人は実はたくさんいて、行動を続けています。

確かに心が折れてしまうとメンタルにくるものがありますが、自分でコントロールすることや終わりではない理由を知って立ち直りましょう。

就活に失敗しても諦めなくていい理由や、メンタルの保ち方について説明します。

新卒就活に失敗しても既卒就活がある

「新卒」というのは確かに魅力的なブランドです。

新卒というだけで許されることもありますし、有利に進むことも多々あります。

しかし、新卒就活に失敗しても既卒で就活を行って内定を得ることは「可能」です。

ここを勘違いしている人が多いですが、新卒での就活に失敗したからといって完全に就活が終わるということではありません。

既卒就活を行っている方は何千人と居るため、あなたもそのひとりとなるだけです。

そして、行動するのが早ければ早いほど、新卒と既卒の差をなくすことができます。

あなたが終わったと思っている先にも道は続いています。

確かに新卒で就職に失敗した、あるいは失敗することがわかった時点で混乱してしまうこともありますが、諦めるタイミングではありません。

まだやり直すタイミングはたくさんあるので、安心しましょう。

努力不足を認めて自分を責めないこと

失敗すると「なぜ」という感情がぐるぐると思考をめぐり、自分を責める後悔ばかりが繰り返されます。

それは後悔が先に来てはくれないために、あの時ああすれば、などのもしもを考えることが増えるためです。

しかし悩みは時間と共に風化していきます。

もしもあの時、という考えは以下のように変換しましょう。

  • 努力が足りていなかった。だから今度は努力をしよう。
  • どんな努力が足りていなかったのか、明確にしよう。
  • 次に失敗しないために、いまから頑張ろう。

ここには自分を責める要素はありません。

努力が不足していたことを真摯に認めて受け止めることで、先に進むことができます。

自分を責めていても結果は変わることがないため、あなたが苦しくなるだけなのです。

その時間をいたわる時間にすることで、次の行動に早くつながります。

自信をなくしても行動を辞めない

新卒就職に失敗したということは、既に述べたように周りとの道がズレたとも言えます。

人は無意識のうちに周りからの影響をたくさん受けていて、気にしていないように振る舞っていても、自信をなくしています。

しかし自信がなくなっても、行動することを辞めてはいけません。

それは行動することでしか自信を取り戻すことができないからです。

あなたが持っていたはずの自信は一度破壊されてしまったと捉えることができます。

もう一度組み立てるには行動するしかないのです。

行動をしないまま生活していると、ずっと行動することができなくなり、最終的にフリーターの道や、自分が望んでいなかった道をたどることになります。

自信がなくてもいいのです。

行動することで、自信を取り戻し、もう一度挑戦する心を育てましょう。

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新卒就活で内定獲得が無理だった人のこれからの行動

新卒就活で内定獲得ができなかった人はこれからどうするべきなのでしょうか。

ポイントとしてはこれからどうあるべきかを、真剣に考えることにあります。

計画的な行動を組み直すこと、就職に関して別の道を模索することなど、するべき行動がいくつもあります。

諦めるのではなく、意味ある時間にするために、するべき行動を見ていきましょう。

転職エージェントに登録する

就活に失敗する人のタイプがわかったとしても、うまく対処できずに失敗してしまうことだってあります。

この記事にたどり着く前に失敗してしまった人も少なくはないでしょう。

そうなると、一気に不安が押し寄せてしまいますよね。

しかし、万が一就活に失敗してしまったとしても大丈夫です。

まだまだ乗り切るための秘策はあります。

就職のプロである転職エージェントをご存知でしょうか。

転職エージェントでは、専任のアドバイザーがつき就職のサポートを全面的にしてくれます。

もちろん、就活に失敗した人にとってもかなり力になってくれる存在のため、再チャレンジの秘策としてもおすすめだと言えるのです。

どういった面が就活に失敗した人に効果的なのかを紐解いていきましょう。

効果的な自己分析をしてくれる

転職エージェントにおいて特にありがたいのが自己分析を行ってくれる点です。

自分の強みや弱点、本当にやりたいことが何かを知ることは就活において欠かせないことです。

ところが、自分一人で自己分析をしていると深いところまで探れなかったり、分析が甘くなり本当のことを見逃したりすることも多々あります。

しかし、第三者の視点しかも就職のプロという角度から自己分析をサポートしてもらうことで、思いがけない発見があるのです。

自分でも知り得なかった本当の自分を知ることは、結果的に長く続けられる仕事に出会うきっかけとなります。

マッチした求人を紹介してくれる

転職エージェントの強みといえば、やはり自己分析の結果を元にしてぴったりとマッチする求人を紹介してくれる点にあります。

自分だけで仕事を探していると、闇雲に求人に応募してしまうことも多くなりがちです。

たとえ就職できたとしても、働いてみたら性格に合わなくてすぐに辞めてしまっては全く意味がありません。

そんな悲惨な結末とならないためにも、しっかりと自分に見合った会社に就職することが大切なのです。

転職エージェントを通して就活することで、的確に自分とマッチする会社へと進むことができます。

自分に見合っている仕事ですから、長く続けられる可能性も高まります。

就活のフォローがある

転職エージェントでは、企業への履歴書の効率的な書き方や、面接対応のサポートなど、様々な就活のフォローもしてくれます。

就活に失敗した人は、履歴書の書き方や面接にトラウマがある場合も多いですから、助かるサービスですよね。

さらに、登録した初期の段階から専任のアドバイザーがつくため、非常に親身になって相談に乗ってくれ、アドバイスも的確です。

一括りに就活に失敗したといっても、パターンや事情はそれぞれです。

事務的にパターン化されたアドバイスだと、自分に見合っていない情報だったりすることもあり得ます。

そんな中、専任アドバイザーによる二人三脚でのサポートは心のあるものですから、それぞれの事情や悩みに沿った解決策へと導いてくれるのです。

もちろん、就職のプロとしてのアドバイスですから、結果的には就活にもしっかりと繋がることが期待できます。

求人の数が多い

転職エージェントには、独自のつながりから数多くの求人が集まっています。

一般的な求人やハローワークには見られないような求人もあるため、自分一人で探していては見つからないような求人情報に出会える確率も高くなるのです。

また、意外と見落としがちなのがハローワークや一般求人における質の悪い求人です。

一人で就活していると焦りからそういった求人に飛び込んでしまい、結果的に辛い目にあうということも起こり得ます。

しかし、転職エージェントは求人の質も高く、就職に失敗した人でも安心して就活をすることができる点も魅力的だと言えるでしょう。

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もう一度ライフプランを考える

あなたのライフプランはどのようになっていたのでしょうか。

詳細なライフプランを考えていたでしょうか。

学業を収めて、適度に給与のもらえる会社に入って、恋愛して、結婚して……。

このような曖昧なプランは現実味がなく、妄想と同じようなものです。

一度就職に失敗した以上、ライフプランを見直さなければなりません。

あなたはこれからどのような道をたどるべきなのでしょうか。

正社員を目指すのであれば、もう一度すぐにでも就活を始めるべきなのは明らかです。

しかしながら曖昧な状態で就活を始めても同じことを繰り返すでしょう。

月単位でなにをするのか、自己分析なのか、企業研究なのか、そして結果どこを目指すのか。

そういったことに思考の焦点を当てなければなりません。

ライフプランを考え直すことで、目標が明確になり、やるべきことがはっきりとわかるでしょう。

フリーターをするなら期限を決める

計画を考えた時に、フリーターをしばらくしてお金を貯めなければならないという結論に辿り着く人もいるでしょう。

学業にかける時間が減った分、アルバイトなどをする時間は増やすことができるからです。

しかしフリーターをすると決めるなら期限を必ず設定しなければなりません。

例えば次年度にもう一度就職活動を始めると決めたのに、フリーターを続けていては結局フリーターから抜け出すことができなくなるでしょう。

期限を決めて、自分のためになることをする。

フリーターの期間もライフプランの中に組み込んで考えて、計画的に行動しなければなりません。

諦めてフリーターでいいや、と自暴自棄にならずに自分の就職についてしっかりと考えた上で就職活動を続けましょう。

就職について積極的に活動するか別の道を模索する

あなたの就職活動は今後、既卒就活という道になります。

既卒就活は非常に厳しい就職活動と言われており、データからも厳しい内容であることがわかっています。

しかし、行動量を増やし、自己分析や企業研究、既卒就職の情報収集を徹底することで正社員への道はいつでも開かれています。

いままでの努力よりも倍以上の努力が必要になりますが、それでも諦める必要はないのです。

とはいえ、企業の正社員になることがすべてではないと考える人もいます。

民間企業での就職活動に失敗してしまったいま、この活動を継続する気はない、など、他の道を模索することもひとつの方法です。

民間企業以外にも、公務員の道もある

民間企業に目が行きがちですが、公務員という選択肢も残されています。

とはいえこちらの道も簡単ではなく、膨大な教養や専門的知識を学習する必要があります。

あくまでも、民間企業に就職することがもう無理だと感じた人の奥の手という風に捉えてください。

公務員の勉強量は半端な量ではありません。

それこそ1年の時間を費やして行うような内容です。

それでも計画的にできる人は公務員という選択肢も視野に入れることで、これからのライフプランを正確にすることができるでしょう。

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新卒就活だけがすべてではない。ライフプランを立て直そう

新卒就活に失敗した人がどんな悩みを抱えたり、失敗してしまうのかを見てきました。

新卒就活ができないだけで人生が終わってしまうと思ってしまう人は多く、道を外れることで自信がなくなる人が多いのが現実です。

しかし計画を立て直し、結果的に正社員に就職できれば、遅れは命取りにはなりません。

あなたが行動すれば、ライフプランが現実味を帯びてくるようになり、就職をして、お金が安定的にはいるようになり夢を叶えていくでしょう。

既卒就活については厳しいと言われることが多いですが、ひとりで抱え過ぎるのはいいことではありません。

既卒就活の経験者に質問したり、専門的な内容については、20代の既卒に対応した転職エージェントに相談してみましょう。

既卒でも転職エージェントは利用できますので、プロの意見を聞くことも大切です。

既卒就活は厳しいですが、様々な手段を駆使して、ライフプランにあった未来をしっかりとつかみましょう。

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6月は優良企業の正社員を狙えるチャンスの時期です。なぜなら2月、3月よりも転職者が減り、競争倍率が低くなるからです。

この時期を逃すと、また転職者が増え始め、技術を持った中途採用者と競争しなければならず優良求人を逃してしまう可能性が出てきます。

そうならないようにも今のうちから転職エージェントに登録しておきましょう。中でも『ジェイック』という会社は

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などの正社員未経験者、または正社員経験が浅い方を専門に就職支援を行っています。

そのため、紹介してくれる求人も「未経験者歓迎」の求人しかなく、ここを利用した10人中8人の人が正社員になれています。

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